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オオサカ堂の塗りキャピシルボントレスローションとモンゴ流製品

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キャピシル育毛ローションディーパー3Dでお馴染みの

モンゴ流製品に興味がわいてきました。

きっかけは同じモンゴ流の新しいラインナップに加わった

「モンゴ流スカルプエッセンスDeeperバリアスルー」です。

バリアスルーよりも前にDeeper3Dでモンゴ流製品については

ある程度把握していたけど、キャピシル育毛ローションは

オオサカ堂のボントレスローションを現在愛用しているので

それで十分間に合っていたんですね。

それにぶっちゃけモンゴ流スカルプエッセンスDeeper3Dは値段が高い‥。

ボントレスローションと比較して1本単品でも2倍以上の価格の開きがあり、

キャピシル育毛ローションには興味があるものの、おいそれとは始めにくい

価格設定が悩みのタネでした。

ですので、オオサカ堂でキャピシル育毛ローションの

ボントレスローションの取扱いが始まったときは、

思わずガッツポーズしちゃいましたね。

ボントレスローションはディーパー3Dと同じ容量の60mlだし、

自分みたいな生え際に塗る分には2プッシュほどで十分間に合うので、

1本でも思ったより持ちがいいんですよ。

でもディーパー3D自体使ったことないので使用感はわかりませんが、

ボントレスローションは完全に塗り薬になりますね、液の感じからして。

なので塗りミノならぬ塗りキャピキシル‥になります。

塗りキャピなん略することがこれから一般的になる‥のかも!?

やっぱりローションタイプと塗り薬って

どうしても用途がそれぞれ異なりますからね。

※使う場所、という意味で。僕の場合は生え際・M字部分に使いたいので、

この塗りキャピシルであるボントレスローションが適当なのです。

まぁ液状のローションタイプでも無問題だと思いますが、塗り薬の方が

患部にとどまってくれるのでなんとなく効いてくれそう‥と思います。

でもこの「思う」ってことは大切です、プラシーボ効果っていうんですか?

薬関係は飲む・使う人本人が「効け!」と思って使うことが大切らしいです。

思い込みってやつですけど、精神的なことですよね。

よく自己啓発で、人間思った方向に人生向いていく、

できると思ったことはできる、と言うじゃないですか。

そう考えるとせっかくお金出して買った品物なんだから「効果ある!」と

思って飲んだり、使った方が「」だということです。

「効果ない」と思うならもう買わなければいいことです。

人からもなぜ効きもしない物を買ったの?って言われるじゃないですか。

こちらにオオサカ堂のボントレスローションのカスタマレビューがあります。

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