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キャピキシル5%で一番安いボントレスローションをレビューしてみた

オオサカ堂で購入し、ここ最近使い始めている海外製キャピキシル5%の育毛ローション「ボントレスローション」を軽くレビューしてみます。画像もありますのでご覧ください。

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オオサカ堂には「キャピキシル」と成分名があるだけで何パーセント配合とは書いていません。ですが、大阪堂より先発の取り扱いであるアイドラッグストアには「キャピキシル5%」とありました。

国内で人気のモンゴ流ディーパー3Dやザ・スカルプ5.0Cと同様量のキャピキシルを誇りながらそれらの半額以下で入手できるボントレスローションは今年に入って人気が急上昇。

オオサカ堂がボントレスローションの取り扱いをはじめたことも要因になっている!?

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純正の外箱と15センチの「さし」との比較画像ですが、思ったよりもこのボントレスローションはコンパクトサイズです。こんなに小さくて60ml入っているのかよ!?って感じです。

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本体容器のキャップを取り外してみました、ご覧のとおり液の色味はクリアー・透明です。

購入前にオオサカ堂のボントレスローションのレビューで知ったのですが、「ローション」という商品名だけど、ジェルっぽい粘性が高い液をしています。まぁ整髪料のジェルまで液が固くはないけど「ドロッ」としています。

ですので容器をプッシュして液を手に取り患部に直接塗り込む‥という使い方になるかと思います。

少なくともポラリスやジェンヘアーといったミノキシジル育毛剤のようなスプレー使用は無理っぽいですね。

ボントレスローションの場合は液を手にとり、気になる箇所に塗り、伸ばす必要があります。

それと何プッシュで1ml?という疑問もネットでは聞かれますが、1日1ml使うというよりも患部に塗り込むのに必要な量をプッシュして使う‥という感じになるかと。

自分の場合は生え際対策としてボントレスローションを愛用していますので、自分の生え際箇所に必要な量‥自分の場合はだいたい2プッシュなんですが、それを塗り込む、という感じです。

何プッシュで1mlになるかはちょっとわかりません、正確に計測してないので。

4プッシュで1ml‥?という説もあるようですが、自分の生え際には4プッシュも必要ないですね、多すぎて患部がビッチャビチャになります。

時間をおけば液が乾燥しますが自分の生活環境では、朝のボントレスローション使用は適さないので、仕事から帰宅した夜、シャンプーした後にジェンヘアーミノキシジル15%ローションと合わせて使っています。朝は従来通りポラリスNR-08です。

オオサカ堂には29件のボントレスローションの購入者レビューがあります。

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