
JAMのエンジンチューニングコンセプト
JAMのエンジンチューンコンセプト、それは「ハイパワーと高耐久性の高次元での両立」です。
まずは、雑誌でも取材を受けているJAMのワークスカーをご覧ください。
エンジンチューンを施されたワークスカーが、時にはサーキットまで自走で駆けつけ、プロドライバーによる極限までのタイムアタックでテストされ、他車より秀でたタイムを刻んだその車がまた自走で帰るのです。
積載トラックで搬入され、一発のタイムアタックで良いタイムを出したもののエンジンブローする。
「いやー、一発だったけどタイムが出て良かった。」
JAMは違います。
特にJAMを訪問するお客様は、ご自分の車で買い物からサーキット走行までこなす方がほとんどでしょう。
その条件の中で、いかにライバルに負けないエンジンを作るか。
カリカリのエンジンチューンのご注文を受けたとしたも、まず真っ先にそのことを考えます。
RB、SR、1JZ、13B、4AG、4E、B6・・・
JAMでチューニングを施されたエンジンの多くは、今だ衰えること無く現役で活躍しています。
「おっかなくてアクセルを踏めなくなった」
というお声もいただいております。
JAMではエンジンを作成する際の精度を高めております。
0.1gにこだわります。
0.1mmにこだわります。
同じパーツを使ったとしても、組み上げのノウハウが違います。
以上は、常勝JAMがサーキットでストリートで勝ち得てきた信頼でもあります。
ライバルに負けたくない、ご自分のエンジンへの不満。その思いをJAMにぶつけてください。
長年あなたと共に活躍したエンジンがJAMで生まれ変わります。
(業者の方へ。エンジン製作の業販についても弊社までご相談ください)
JAMコンプリートエンジンは、単にオーバーホールをするだけでなく低価格でパワーを求めるユーザーの為に開発。エンジン本体は事前に準備されるので車両入庫日数も短縮できる。ノーマルのままでは強度不足と言った部分を補強し、各部のバランス取りや修正を行なう事で極力フリクションを減らすように設計しています。